- 操作するリソースと操作一覧(一覧・取得・作成・更新・削除など)を渡したか
- 誰が・何から使うAPIか(自社画面・アプリ・外部公開)を伝えたか
- 既存APIの命名・バージョンの流儀を渡したか
- 本番URL・トークン・認証情報を貼らずに、構造だけで相談したか
- 「唯一解」でなく「案を2つ+向き不向き」で出させたか
- メソッド・パス・意味・ステータスコードを表で明示させたか
- パスが名詞中心で、動詞をURLに埋めていないか確かめたか
- 粒度が細かすぎ・粗すぎないか、両側から指摘させたか
- 存在しない・不正・権限なしの返し方を、API全体で統一させたか
- 提案の「なぜ」を自分の言葉で説明できるか確かめたか
この内容は記事「AIにAPIエンドポイント設計を叩かせる|命名と粒度の詰め方」のチェックリストです。印刷してそのままお使いいただけます。 / 無料ツール一覧へ